2013年11月21日木曜日

藍色の向こう

藍色の夜明け。

まだ寝静まった街の奥から現れた夜明けに


震えるくらいに感動しました。

反復横跳びみたいに見える日々の中で、
というよりは勝手にそう思っている日々の中に、こういう景色が存在する。

っていう当たり前の事に気づきました。


自分が気づいていないだけで、色々な物事が転がっているんだなっと。


これからどんな事が待っているのかなんて、誰にも分からないけれど、

自分の人生とやらに期待して、進んでいこうと思ったのでした。

卑屈になってそれが出来ないやつに未来なんてない。きっと。












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