藍色の夜明け。
まだ寝静まった街の奥から現れた夜明けに
震えるくらいに感動しました。
反復横跳びみたいに見える日々の中で、
というよりは勝手にそう思っている日々の中に、こういう景色が存在する。
っていう当たり前の事に気づきました。
自分が気づいていないだけで、色々な物事が転がっているんだなっと。
これからどんな事が待っているのかなんて、誰にも分からないけれど、
自分の人生とやらに期待して、進んでいこうと思ったのでした。
卑屈になってそれが出来ないやつに未来なんてない。きっと。
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