その本の量に感動して、その内容にへこむ。
そんな気分で、そんな日々です。
でも本は基本的に一人で書き上げるだろうけど
映像はカメラマン、照明、音楽、スタイリスト、CG、カラリスト、エディター
その他大勢の人が関わっているので
少々の引き出しでも
引き出し以上のものが出来るのでは
と淡い期待を寄せるのでした。
良いコックになりたいものです。
今日も合間に柳沢翔さんの作品集をみていたのですが
まだ途中ですが
とても好きなCMがおおい。
その中でもこのショートフィルムは、映像のトーンもリズムも音楽も素敵だなと
思いました。
日記を2日連続で書くなんて何年ぶりでしょう。