パソコンの容量がぱんぱんになってきていたので
整理しようと思ったら写真が40GBくらい占めていたので(※カメラはNIKONのD7000)
iphotoを整理しました。2000枚程削除したのですが
躊躇なく捨てられるものと
なんか捨てられないものが
あったりしました。
この違いはなんだろう?
と思って考えてみたら
写真の中に思いというか魂みたいなものがあるかないかではないかと
思ったのです。
良い写真というか、鳥肌が立つような写真って
やっぱり訴える何かがあるし。
そういえば、
例えば、木の水彩画は
木を描いているわけでなく
そこから感じられるエネルギーみたいなものを描いているといういうし。
木の気を描く的な。
寒いダジャレだ。笑
ふと、人にはそういうのを感じられる力があるのかな〜と
思ったのでした。
5月後半は撮影が重なりそうで
大変そうですが楽しみです。
「ノマドより野良猫派。」
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